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【稼げない?】フォローマティックXYZが使えない5つの理由

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Twitterアフィリエイターで知らない者はいないであろうツール、それがフォローマティックです。

元北大生2人が開発し、infotopの殿堂入りも果たした大ヒット商品…なんて説明はどうでもいいですよね。

稼げるの? 使えるの?

知りたいのはそこですよね。

結論から言います。稼げます。でも「使える」ツールではありません。どゆこと?

フォローマティックを販売当初の2013年から使い、改良版の新XYZも購入し、さらに30万もする高額塾FMAにまで入った僕が、Twitterアフィリエイトの必需品と言われるツールの「真実」を伝えます。

それでは、どうぞ。

1 凍結・ロックが多い

まずはこれ。凍結とロックが異常に多い。

まあ、これはある程度は仕方ないです。Twitterアフィリエイトをやっている限り、凍結やロックは避けて通れません。

その対策として、フォローマティックではプロキシやAPIを分散して使います。(フォローマティックXYZの機能です。旧X、新XYは10個前後しかアカウントを使えないので、プロキシ分散は必要ありません)。

確かに1つのプロキシで数十個のアカウントを運用するよりも凍結はしにくいと思います。(そもそもプロキシって何?という質問はスルーします)

でも、それでもやっぱり凍結はするんだよなー。特にXなんて使ってるとロックしまくり。というか、ロックの頻度は体感的に他のツールよりも多いと感じるくらいです。

ロック状態になると赤い文字で表示されます。一目でわかるのはありがたいんですが、画面が赤く染まっているのを見たらため息しか出ません。

ロックと凍結解除の作業だけで一日が終わる、なんてことも珍しくないです。

2 購入後もお金がかかる

フォローマティックは買い切りのツールです。月額制ではありません。ですが、毎月の必要経費がかかります。

プロキシ代とVPS代です。

毎月1万円近いプロキシ代

1でも説明した通り、フォローマティックXYZを複数アカウントを安全に運用しようとすると複数のプロキシを使い分けることになります。このプロキシ、ネットを調べればあちこちで売っているんですが、素人にはちょっと手が出しにくい。

そもそも、「プロキシって何?」というレベルですからね。購入するなんてハードルが高いわけです。

そんな一般アフィリエイターのために、フォローマティックを販売しているマニホールドナレッジ社はプロキシの購入代行サービスを行っています。

購入時の手続きだけでなく、その後の管理も請け負い、不具合が生じたらプロキシの交換にも応じてくれます。

便利ですよね。でもね…高いんだこれが。

詳しい料金は書きません。たぶん、マニホールド社にとっても公にはしたくないでしょうから。

ただ、同社が推奨するアカウントの使い方をすれば、月1万円近くかかる、と言っておきます。

プロキシを使って月1万以上の収入が発生すればいいですよ。

でも、もし収益が出なかったら…。毎月1万近い赤字を覚悟しなければなりません。

年間2万円以上のリモートデスクトップ代

もう一つ、お金がかかるのがリモートデスクトップ代です。仮想デスクトップとも言いますね。

フォローマティックは自動フォロー用の「X」を使うにはPCを起動させておく必要があります。でも、一日中PCを起動させておくことができる人はそういません。

※YとZはWEBサービスとなっているのでPCを閉じていても問題ありません。

そんな人はVPSという仮想サーバーを借りて、そこに仮想のPCを置いてフォローマティックXを動かすのです。

つまり、ネット上にある仮想のPCでXを動かす、ということです(余計分からないか…?)

このリモートデスクトップ、当然ですがネットで借りるからにはお金がかかります。マニホールドナレッジ社が推薦する会社だと年間2万円以上です。

ざっと考えると、プロキシ代とVPS代だけで年間14万以上の必要経費がかかります。フォローマティックを始めるなら、それだけの出費を覚悟しておく必要があります。

※プロキシ代は運用するアカウントの数によって異なります。

3 Twitterに必要な電話番号が手に入らない

Twitterアフィリエイトをする際、多くの人が頭を悩ませる問題がこれです。

アカウントの登録の際、電話番号の入力を求められます。ま、これはスキップできるのですが、Yを使うためにはもう一つ関門が…。

API取得に必須の電話番号

実はYのウリであるbot機能やRT機能を使うにはAPIというものが必要なんです。

Twitter社を通じてそのアカウント専用のAPIを取得し、Yに登録することでbot機能やRT機能が使えるようになります。(そもそもAPIって何?という質問もここではスルーします)

で、このAPIを取得する際にも電話番号が必要になるんですね。

これには裏技はありません。確実に、間違いなく、連絡が取れる電話番号がいります。

なぜなら、APIの取得は電話番号が登録されているアカウントしかできず、しかも取得作業の途中で、その電話番号があなたのものであることを証明するための確認コードをSMSで受け取る必要があるからです。

基本的に1つの電話番号で複数のAPIを取得することは可能です。ただ、同時に複数取得するとその電話番号がスパム判定されます。

つまり、複数アカウントを運用するなら「複数のAPI」=「複数の電話番号」があった方がいいわけです。

で、マニホールドナレッジ社ではこのための電話番号も一つ数百円で調達してくれます。(つまり、ここでも経費がかかるんだよね)。

ただ、このマニホールドナレッジ社提供の電話番号もずっと使える保証があるわけではありません。

マニホールドナレッジ社の電話番号が使えなくなる日

Twitterアフィリエイトをめぐっては、常にアフィリエイターとスパムを減らしたいTwitter社との攻防が続いています。

Twitter社が何らかの規制を張れば、それをアフィリエイターがくぐり抜ける方法を探し出し、Twitter社がまたそれを規制し、アフィリエイターが新たな穴を見つけ出す…といういたちごっこです。

電話番号もそうです。

昔は「textfree」というアプリで米国の電話番号が取得でき、その番号でアカウントの登録もAPI取得もOKでした。でも、今はできません。

マニホールドナレッジ社が調達してくれる電話番号も今は大丈夫です。でも、それも永久的な保証はありません。

2016年秋、Twitter社は電話番号の認証コードをSMSではなく、「音声メッセージ」で伝えるようになりました。

つまり、SMSにしか対応していない電話番号ではもうダメなのです。幸い、マニホールドナレッジ社の電話番号は音声にも対応していますが、だんだん厳しくなっているのは間違いないです。

※電話番号についてはこちらの記事でも書いているとおり、それでも現時点ではマニホールド社を通じて購入するのが最も効率がいいかもしれません。電話番号はTwitterアフィリエイターが最も頭を悩ませる点だと思います。

4 狙い通りにつぶやかない

Yがね、つぶやかないんです。狙い通りに。

例えば、Aアカウントで美容系のアフィリリンクが入ったツイートを夜9時につぶやき、それをフォロワー1万人のBアカウントでRTする、という設定にしたとします。

こうすることで、Bの1万フォロワーに美容系の商品をアフィリエイトすることができるわけです。

アフィリツイートは一般ユーザーに嫌われますが、この場合、嫌われるのはAのアカウント。Aは嫌われて凍結する可能性はありますが、Bの凍結リスクは低いです。

つまり、Bの1万フォロワーを失うリスクが低くなるわけです。これがフォローマティックの基本的な考え方です。

※このあたりの「ツイッターアフィリエイトのやり方」はこちらでまとめていますのでご参考までに

ところが、夜9時にAがつぶやいたのはアフィリツイートではなく、別のつぶやき。それをBが律儀にRTしちゃうわけです。アフィリツイートで稼ぐはずだったのに、これでは意味がありません。

Aのツイート履歴を確認すると、どうやらアフィリツイートをつぶやく際にエラーが出て、その次のつぶやきをツイートした模様。

これが年に1、2度なら「このおっちょこちょいめ♪」なんて余裕を見せられますが、頻発された日には「なめてんのかお前?」と特攻の拓ばりに眉間にしわを寄せざるを得ません。

※特攻の拓=ヤンキー漫画の金字塔。詳細はググってw

ちなみにこんな感じでつぶやいていないことを示す「×」マークが頻出することも珍しくありません。

これだけつぶやきエラーが出るとさすがに業務に支障が出ますな。。。

実はこのエラー、特に2016年の「ある仕様変更」を機に頻発するようになりました。個人的には無意味な仕様変更と考えています。

実際、他のbotサービスだと問題なくつぶやけるんですよね。つまり、ツイート内容に問題があるわけではなく、Yのbot機能に問題がある。

思った通りにつぶやけなかったらbotの意味がありません。マニホールドナレッジ社も状況は把握してており、元に戻す考えもあるようですが果たして…。

5 手動の方が効果的と販売者も認めている

最後はこれ。大問題でしょwww

マニホールドナレッジ社は「自動でフォロワーが増え、勝手にツイートしてくれて、ほったらかしで稼げますよー」とフォローマティックを販売しているわけです。

ところが、数十万円の高額塾FMAのセミナーに参加したとき、きったんさんの言葉に僕は耳を疑いました。

「一番いいのはね、手動です。手動でフォローして、手動でつぶやく。これが一番です」

おいおい。じゃあ、今までの作業は何だったの?

自動ツールを売っておきながら、「自動より手動ですよ」って。

マクドナルドが「モスの方がおいしいですよ」と言ってるようなもんじゃないですか(違うか?)

しかも、そのセミナーで、僕は別のマニホールドナレッジの社員にYの使いづらさを直訴。改善するようお願いしました。

すると、その社員は「あー、Yね、使えないですよねー。僕らも毎日『ほんと使えないね』とプログラマーに文句言ってるんです」と笑ってましたよ、はい。

これがフォローマティックの実態です。

まとめ でも稼げます

ということで、フォローマティックの真実の姿を100%本音で伝えてみました。

でもね…これだけ叩いておいて何ですが、「フォローマティックで稼げないわけではない」んです。

というか、稼げます。まがりなりにも僕が月収5万円を初めて超えたのは、Twitterアフィリエイトのおかげでした。その稼ぎの幾分かはフォローマティックによるものだったと思います。

ただ、きったん・柏崎さんが言うほど「完璧なツール」ではないし、巷のアフィリエイターが無責任に称賛するほど「使えるツール」ではありません。

凍結・ロックの嵐に耐え、プロキシ代やVPS代を必要経費と割り切り、電話番号が使えなくなる可能性を覚悟しながら、ツイートエラーにもめげず、自動つぶやきと自動フォロー機能を使いながらも、その一方で手動でつぶやいて手動でフォローし、「やっぱり手動でやった方が効果高いんじゃね?」と自問自答しながら作業を進める…

そんな孤独な戦いに耐える覚悟があるなら、フォローマティックはオススメです。

補足 「新フォローマティックXY」と「フォローマティックXYZ」の違いについて

現在、購入できるのは新フォローマティックXYのみ

上記の記事を執筆当時(2017年当初)、僕は「新フォローマティックXY」と「フォローマティックXYZ」の違いを完全に理解できていませんでした。

そのため、いろいろ混同させてしまうところがあったと反省しております。すみません。

ここで、きちんとバージョンの違いを説明しておきます。

まず、僕が確認している限り、フォローマティックはこれまで3つのバージョンが世に出ています。

1 フォローマティック

2 新フォローマティックXY

3 フォローマティックXYZ

全てマニホールド・ナレッジ社(副業ユニバーシティ)が販売しているツールですが、1のフォローマティックは既に販売しておりません(正確には、買おうとすると2の「新フォローマティックXY」を勧める画面が表示される)。

今、マニホールド社が扱っているのは2の「新フォローマティックXY」と3の「フォローマティックXYZ」だけですが、実は特別なコネでもない限り、3も手に入りません。

というのも、3の「フォローマティックXYZ」は「FAM」や「JAC」「VMC」といったマニホールド社が企画した高額塾に参加した人だけに配布されたツールだからです(いずれの塾もツール代込みで20~100万円以上します)。

僕はFMAに参加したため、「フォローマティックXYZ」を手に入れることができました。

ということで、現時点で実質的に購入できるのは2の「新フォローマティックXY」のみということになります。

ここを踏まえたうえで、「新フォローマティックXY」と「フォローマティックXYZ」の違いを説明します。

ざっくり言うと、「扱えるアカウントの数」と「他人のつぶやきを集められるかどうか」が両者の違いになります。

新フォローマティックXYで使えるのは10アカウント前後だけ

新フォローマティックXYでは「プロキシ分散」という概念がありません。

Twitterは複数アカウントの所持を認めていますが、20個も30個も同じ人物が持つとスパムと判断します。

一つのアカウントがスパムと判断されると、他のアカウントも芋づる式にスパムと判定され、一斉凍結されるリスクがあります。

これを避けるため、フォローマティックXYZではプロキシという概念が導入されています。

アカウントごとにプロキシを変え、あたかも一人の人物ではなく、複数人物で運用しているように見せかけるのです。

その結果、フォローマティックXYZでは100アカウントでも運用が可能ですが、プロキシがない新フォローマティックXYで100個も持つのは危険です。マニホールド社は「10個までが望ましい」としています。

※プロキシの概念がないため、新フォローマティックXYを購入しても上記で説明している「プロキシ購入代行サービス」は利用できません。

新フォローマティックXYではつぶやきを集められない

また、新フォローマティックXYでは「Z」の機能がありません。

Zは他人のつぶやきを一括で集める機能です。同様の機能を使えるWEBサービスもあるので必ずしも必須ではありませんが、あれば便利なのは確かです。

ちなみに、XYZは

X 自動フォロー、自動リムーブ
Y 自動ツイート(bot機能)、自動リツイート
Z つぶやき収集

といった形で機能が別れています。

新フォローマティックXYは買うべきか?

このページを見て「よし、買ってみるか」と思う方も中にはいるかもしれません。その決断を止めるつもりはありません。

実際、フォローマティックはあればそこそこ便利です。

ですが、10個程度しかアカウントを使えず、つぶやき収集機能もない。それに2万円以上を払う価値があるかどうか。

「お前なら買うのか?」

こう聞かれたら、「今の僕なら買います」と答えます。今、僕は曲がりなりにも月20万前後のアフィリエイト収入があるからです。

資金がない人に僕は「買うべきです」とは言いません。そこまで「必須のツール」というわけではない、というのが僕の見解です。

ただ、月20万の収入はツイッターアフィリエイトによるもので、そのすべてがフォローマティックのおかげでは断じてありませんが、最初に2、3万円ぐらいを稼ぐのには役立ちました。だから、「今の僕」が成り立っているのはフォローマティックがあったからで…と、なんだか「卵か鶏か」みたいな議論になってしまいますが。

新フォローマティックXYの最大のメリットは電話番号…か?

新フォローマティックXYを購入することの最大のメリットは、個人的にはマニホールド社を通じてツイッター認証に使える電話番号を購入できることかなと考えています。

電話番号があれば、ロック解除が容易になり、凍結も怖くなくなります。

とはいえ、これも他のルートで手に入れることができるので、微妙っちゃぁ微妙なんですけどね。

最後に違いをまとめておく

ということで、最後に新フォローマティックXYとフォローマティックXYZの機能をまとめておきます。

購入する際は、ぜひとも冷静な判断を。

新フォローマティックXY フォローマティックXYZ
購入先 inftop 非売品
値段 21111円(税別) 10万以上?
アカウント数 10個前後 100個前後?
プロキシ機能 ×
X機能 〇※
Y機能 〇※
Z機能 ×
電話番号サービス

※X、Yの機能自体も新フォローマティックXYはフォローマティックXYZに比べると一部制限があります。

補足2 新フォローマティックXYでフォロワーは集まるのか?

この記事のタイトルで「フォローマティックが使えない理由」とある通り、僕はフォローマティックを勧めているわけではありません。

ただ、その一方で稼げないわけではない、とも説明しています。どっちやねん!

稼げるかどうかは「ツールの使い方」「商品の紹介の仕方」「集まったフォロワーの質」による部分が大きいと思っています。なので、稼ぎの100%がフォローマティックのおかげか、というと「そうとも言い切れない」というのが実際のところです。

では、「新フォローマティックXY」でどれだけのフォロワーが集まるか、という点に絞ってだとどうか。この点について、僕の意見を述べておきます。

フォローマティックは「簡単に2000フォロワーが集まる」と宣伝されており、多くのアフィリエイターが「1カ月で」2000フォロワー集まる、と紹介しています。

なぜ「2000フォロワー」という数字が出てくるかと言うと、ツイッターは2000フォロワー以上集まると凍結耐性が強くなる(とマニホールド社は言っている)からです。

ある程度、凍結に強くなってからフィリエイトを始めた方がいいので、2000フォロワーを集めたらそいこからが本番、ということになります。

で、その2000フォロワーに到達する実際の期間ですが…

僕の実感ではだいたい3カ月から半年ですね。そして、その2000フォロワーの9割以上はbotです。

この数字はあくまで僕の感想です。ひょっとしたらフォローマティックで簡単に2000フォロワーを集めてがっぽり稼いでいる人もいるかもしれません。

ただ、僕はこれまでに100個近くのアカウントを作っていますが、フォローマティックのみを使って1カ月でアクティブな2000フォロワーを集めたことはありません(ほかの方法でならありますよ)。

だいぶ辛辣な意見になってしまいました。繰り返して言いますが、「だから稼げない」とは言いません。ただ、期待しすぎるとガッカリするのでは。一つの意見として参考になれば幸いです。

追記 フォローマティック止めました

2017年12月、ついにフォローマティックの使用を止めました。今後も「マニホールド社に依存し続けるリスク」を考慮しての判断です。

きっかけは、あるトラブルでした。

ログインできなくなった

フォローマティックXYZのうち、YとZはマニホールド・ナレッジ社が所有するサーバーで稼働するWEBサービスです。

普段はそれほど問題なく動きますが、時々めちゃくちゃ動作が重くなることがあります。それだけでもイライラがたまっていたのですが、2017年11月に管理画面にログインできない状態が発生しました。

最初は僕のネット環境の問題かと思いましたが、どうやら他のユーザーもログインできていない様子。マニホールド社に問い合わせたが返事がありません。

数日後、ようやく「サーバーに不具合がありました。ご迷惑をおかけしました」と返事が来ました。この間、ツイッター作業はストップです。

この一連のトラブルと対応に、僕はフォローマティックを見限る決断をしました。

マニホールド・ナレッジ社に依存するリスク

このトラブルからもわかる通り、フォローマティックはマニホールド社に依存したツールなんですよね。マニホのサーバーに何かあったら、マニホが倒産したら、マニホが「フォローマティック終了!」と言い出したら…。僕にはどうすることもできません。

この「誰かに依存しなければ稼げない状況」というのは非常に危険です。

「いやいや、フォローマティックって買い取りのツールでしょ? 永久に使えるんでしょ? 開発者のきったん&柏崎ってネットビジネス界の有名人なんでしょ? 高い金払わせといてそんな詐欺的なことしないよね、ね?」

信用したい気持ちは分からなくもありませんが、何が起きるのかわからないのがネットビジネスの世界です。また、有名と誠実はイコールではありません。有名でも人をだます人はたくさんいます。

「マニホールド最高!フォローマティック万歳!きったんラブリー」という方もいるので、そういう方には僕は何も言いません。

ただ、僕は収入の基盤が不安定になるリスクは少しでも排除したい。いつまでもマニホールドに依存する体制はあらためた方がいいなと考えた次第です。あくまで一個人の考えですのでご参考までに。

なお、マニホールド・ナレッジ社は今は副業ネットユニバーシティに社名を変更しています。フォローマティックに関した案件ではマニホールド社を名乗っていますが、そのほかの副業全般に関しては副ネット業ユニバーシティで活動しているようです。

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